金微笑(きんびしょう)とディアフルランの違いと選び方

加齢とともに女性の肌悩みは増えていきます。

シミ、そばかす、くすみ、シワなど年々スッピンが嫌になってくるものです。

お化粧で隠せるものならまだしも、シワはお化粧では隠しきれないほか、お化粧がシワに入り込んで余計目立ってしまったり…。

シワは歳をとったら誰にでもできるもの、と諦めてはいませんか?

とんでもない。

シワは改善できます。

今回は、なぜシワができるのかのメカニズムとともに、できてしまったシワを退治する方法をご紹介します。

シワができる原因は?

まず、大きく分けてシワには3つのタイプがあります。

1.表情ジワ…笑ったときなど顔の表情を作った際に皮膚が寄ることでできます。

若い時にもできますが、若い時はまだお肌の形状記憶があり、元にもどろうとする働きがあるのでシワにはなりませんが、歳をとりこの機能が低下することで、なかなか治らずに顔に残ってしまうのです。

2.表皮ジワ(ちりめんジワ)…皮膚には、表面の方の表皮と、その奥深くにある真皮という部分があり、比較的浅い表皮にできるものを表皮ジワといいます。

原因は乾燥や紫外線、新陳代謝の低下が挙げられます。

3.真皮ジワ…肌の奥深くでできるもので、浅い部分にできる表皮ジワに比べて治るまでに時間を要します。

原因は、肌のハリを保つコラーゲンや、ヒアルロン酸の減少が挙げられます。

また、目尻や額、左右の口横などにくっきり現れるのが特徴です。

では、シワができないためには、またできてしまったシワはどう改善すれば良いのでしょうか。

まず、失ったコラーゲンや弾力と取り戻すために、潤いを与えてことが大切です。

潤いは、皮膚表面だけでなく、40代からのシワができやすい年齢では、奥深いところまで届かなくては意味がありません。

また、冬であっても曇りであっても紫外線対策は必須です。

そうした日ごろのケアに加えて、今アンチエイジングとシワ対策にユーザーを増やし続けている2つの商品をオススメします。

1つは、「金微笑(きんびしょう)」です。

昔からアンチエイジングに効果があると珍重されてきた金を、肌に吸収されやすくし、効果を発揮できるようナノ化した金ナノコロイドを配合。

予約が取れないゴッドハンドエステティシャン古山えり子氏の考案したこの贅沢な美容液は、公に出ることなく、一部の高級エステやサロンなどでしか使用されることはありませんでした。

しかし、今回使用したことがある方の要望により、商品化が実現したのです。

金には、くすみの原因となる老廃物を排出し、クリアな素肌にする効果が高く、その他に含まれているハイブリッドプラセンタも、19年の研究期間を経た甲斐あって、シワの原因となる紫外線ダメージを排出し、肌の再生を促してくれる働きがあります。
金微笑(きんびしょう)が口元のシワ・ほうれい線ケアによいのは本当?
そして2つ目のオススメが、「ディアフルラン」です。

これは、最先端技術と成分の結集とも言える、シワ対策クリームです。

これまで保湿によるシワケアをうたう商品はいくつもありましたが、いずれも肌の表皮にしか届かず余計に乾燥を加速させてしまうことがありました。

しかし、ディアフルランは真皮にまで届く成分を配合しているため、シワの改善に特化して効果があるのです。
ディアフルランの口コミ!口元のシワが消えるのは本当?

では、どちらもアンチエイジングに効果がありますが、どちらを選べば良いか悩みます。

そこで、ご提案です。

もしあなたが、くすみを第一の悩みに挙げ、かつ、シワはまだそこまで深くないな、という時は、まず金微笑の方から使ってみてはいかがでしょうか。

金微笑は肌のくすみに効果的で、肌のトーンをワンランク上げてくれます。

一方、深くて目立つシワや顔中のシワに悩まされている方は、ディアフルランを使用してみることをオススメします。

真皮にまで届く作用があり、シワ対策には適役です。

くすみ改善も、深いシワもどちらもすぐ治したい、という方は両方使用することもできます。

金微笑は美容液、ディアフルランはクリームなので、化粧水→金微笑→ディアフルランという豪華な流れもありです。

最後は贅沢な使用方法でしたが、いずれかでもエイジングに効果絶大です。

シワ、くすみを改善して、まだまだ気持ちもお肌も明るくいきましょう。

ディアフルラン公式サイト↓


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